琉球新報グルメ道場[りうぐる]
沖縄本島北部、とっておきのリゾート! 奥間ビーチ近くにある沖縄居酒屋。
やんばるの山間にある喫茶店。店の脇には清流が流れ、テラス席では森林浴が楽しめる。野草カレーや季節の自家製ジュースなど、地元の食材を使ったメニューが自慢。(データ提供:昭文社)
芭蕉布の里・喜如嘉の集落らしく、芭蕉の畑に囲まれた喫茶店。野鳥のさえずりを聞きながら、沖縄名産のシークヮーサーのジュースや3種類ある小春うどんなどが味わえる。(データ提供:昭文社)
昭和47(1972)年の開業以来、看板メニューとなっているのが牛肉そば。沖縄そばの上に、コショウで炒めた牛肉とモヤシが山のように盛られている。名護市に支店がある。(データ提供:昭文社)
(データ提供:昭文社)
辺土名漁協の波止場にある食堂。約20種類そろえるメニューはすべて大盛り。名物のポーク・タマゴは、大量のポークと卵焼きに、ハンバーグ、ベーコンなども添えたもの。(データ提供:昭文社)
やんばるの自然の中に立つ週末営業のカフェ。黒ゴマ、紅芋、ウコンなどで作ったタピオカ団子に白いココナッツミルクを注いだ「タピオカだんご」は、見た目も鮮やかな一品だ。(データ提供:昭文社)
店主の金城笑子さんが郷土食にアレンジを加えたオリジナル料理を展開。大宜味村特産のシークヮーサーを練り込んだ麺や揚げ菓子が味わえる。15品が付く長寿膳が好評。(データ提供:昭文社)
古宇利島を見下ろすロケーション自慢のカフェ。ツワブキを練り込んだ、ちぃぱっぱそばや県産豚を使ったあぐー丼が名物。(データ提供:昭文社)
りうぐるがおすすめする国頭・大宜味グルメ情報一覧ページ上部へ